skaraAI SECRETARY EDITION 01 — HR
人事・労務担当のための、AI秘書。

入社日さえ、に合えば。

HIRE YOUR SECRETARY, TODAY.
書類の束を抱えて歩く、朱色のジャケットの秘書
先行導入の相談をする

先行導入のご相談を受け付けています | まずは15分のオンライン相談から

回収 × 催促 × 証跡 DOCUMENTS, COLLECTED.
EVERY MONTH, EVERY CLIENT.

その催促に、
20時間。

「催促」は、連絡を1通送って終わりではありません。内定者ひとりごとに、この一連が人の手で回っています——社会保険の手続きも、受け入れ準備も、その分だけ後ろへずれていきます。この一連に、内定者1人あたり往復5回・計1時間。月20人の入社なら月20時間。そして4月と10月には、これが全員分同時に来ます。

山積みの書類に埋もれ、受話器を握る担当者
  1. 入社日から、未着を洗い出す
  2. 文面を考えて、連絡する
  3. 届いた書類の中身を確認する
  4. 不備を、差し戻す
  5. 受領を記録して、引き継ぐ
  6. 入社日から逆算して、また催促する
A NEW MEMBER JOINS YOUR FIRM

秘書が、
入社します。

回収催促証跡

新しいシステムの操作を覚える必要はありません。人事に「回収係の秘書」がひとり入社する、と考えてください。秘書は内定者ごとの未着を把握し、相手のいる場所へ出向いて、角の立たない言葉で、揃うまで追いかけます。内定者に見えるのは「〇〇社 人事のAI秘書」。御社の顔として働きます。

LINEメールChatworkSlackGoogle Chat

Chatwork・Slack・Google Chatは順次対応予定です。

スマートフォンを手にした、頼れる表情の秘書
窓辺の明るい机で、書類をスマートフォンで撮る手元

内定者の操作は、
写真を返信するだけ。

「お写真ありがとうございます。卒業見込証明書、確かにお預かりしました。」 —— 秘書から内定者へ、実際のトーンで
THE MATH OF ONE SECRETARY
SALARY, NOT SOFTWARE.

派遣スタッフを一人頼むより、
ずっと軽く。

朱色の背景に、封筒の束・印鑑と朱肉・電卓
回収の一連が×=≒ 月3.6万円分の事務作業
催促の行き違いで入社日がずれれば、——催促は、内定者体験でもある
(先行導入のご相談を通じて一緒に決めます)

これは事務コストの削減だけの話ではありません。採用担当がオペレーションに沈むと、採用そのものが遅れる——への答えです。

※一定の仮定に基づく試算であり、効果を保証するものではありません。

WEEKLY REPORT

任せきりに、
しない。

ブラックボックスにはしません。秘書は毎週、人事に業務報告を上げます。AIで拾いきれない例外——長期の未反応、こじれそうな相手——だけが、担当者の判断に上がってきます。

青空の見える窓辺で、お茶を手にくつろぐ人事部長
AI秘書 → 人事部長 | 週次業務報告(3月第2週)

今週は催促を15件行い、12件を回収しました。未回収3件のうち、高橋さんの身元保証書は保証人さまがご多忙とのことで3週間止まっています。ご担当から一度お電話いただくのが良さそうです。他2件は「今週中に送る」とお返事をいただいており、入社日に間に合うよう金曜まで秘書側で追いかけます。

人事の皆さまから、必ず聞かれること。

内定者に、AIからの連絡は失礼にならないか。

秘書は最初のご挨拶で「AI秘書です」と名乗ります。隠さないからこそ、繰り返しの催促も角が立ちません。むしろ内定者にとっても、人事の担当者に直接催促されるより、AIからのリマインドのほうが気楽に返せます。名義はあくまで「〇〇社 人事のAI秘書」——御社の採用ブランドを損なわないことが、この秘書の第一の職務規程です。

内定者への連絡はメール中心なのだが。

秘書は相手のいる場所へ出向きます。LINE・メールに対応し(Chatwork・Slack・Google Chatは順次対応予定)、内定者ごとに使い分けられます。返信のない相手は、秘書が「電話が必要な相手リスト」として週次報告に整理して上げるので、人の対応を最小の件数に絞れます。

導入は大変か。

導入は「入社手続き」だけです。内定者のリストと、入社までに集める書類を秘書に教える——初回15〜30分で終わります。人事側が新しい画面の操作を覚える必要は基本的にありません。秘書が動き、報告が届く。それだけです。

内定者の個人情報を預けて、セキュリティは大丈夫か。

通信はHTTPS(TLS)で暗号化されます。受領した書類とやり取りの記録は会社ごとに区分してお預かりし、御社のメンバー以外はアクセスできません。マイナンバー等の機微情報の取り扱い方法は、先行導入のご相談時に個別にご案内します。やり取りの全履歴が証跡として残ること自体が、「提出した・していない」の行き違いからの防御にもなります。

NOW ACCEPTING CONSULTATIONS

先行導入のご相談を、
受け付けています。

このサービスはいま、実際の人事チームと一緒に作る段階にあります。先行導入の企業には、御社の採用フロー・書類の種類に合わせて秘書を作り込み、月給も一緒に決めさせていただきます。

御社の運用に合わせた作り込み 月給は個別にご相談 要望が開発に直接反映
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いまの回収のやり方を伺い、合わなければ正直にそう申し上げます。
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