資料の回収も催促も、
AI秘書に任せられます。
AI秘書が、あなたの会社の一員として相手待ちの案件を追いかけます。届いていない資料の洗い出しから、角の立たない催促、受け取りの記録まで対応します。業種ごとのページで、実際の動きをご覧ください。
揃えば。税理士・会計事務所EDITION 02 — LABOR勤怠さえ、
届けば。社労士事務所EDITION 03 — BUILD安全書類さえ、
揃えば。建設業の元請けEDITION 04 — LICENSING必要書類さえ、
揃えば。行政書士事務所EDITION 05 — LEASING更新書類さえ、
戻れば。賃貸管理会社EDITION 06 — REGISTRY決済日さえ、
守れれば。司法書士事務所EDITION 07 — HR入社日さえ、
間に合えば。人事・労務担当EDITION 08 — INSURANCE意向確認さえ、
済めば。保険代理店
御社の業種が見当たらない場合も、15分のご相談で、回収されている書類に合わせたご提案ができます。
いまお使いのツールは、
そのまま使えます。
AI秘書は、あなたとお客様が普段お使いのチャットに入って動きます。すでに使っているタスク管理ツールとも連携するため、乗り換えは必要ありません。お客様に新しいツールを覚えていただく手間もかかりません。
チャット ─ 会話に入ります
タスク管理・データ ─ 既存のツールとつながります
LINEは無料プランからご利用いただけます。ほかのチャットや、タスク管理ツールとの連携はProプランの機能です。対応サービスは順次追加しています。お使いのツールについてご相談ください。
AI秘書の土台は、
本格的な進行管理ツールです。
AgentPMはもともと、受託開発や制作会社のための案件管理ツールです。AI秘書が記録した内容はそのままここに反映されるので、チームでの進行管理にそのまま使えます。

実際の画面 ─ ボール管理とクライアントポータルいま誰の番かが、ひと目でわかります
自社と相手のどちらが動く番かを、案件ごとに表示します。相手の番のときはAI秘書が催促するので、相手待ちのまま止まる案件がなくなります。
お客様はログインせずに使えます
お客様はメールに届いたリンクを開くだけで、内容の確認から承認、ファイルの提出まで完了します。新しいツールを覚えていただく必要はありません。
進み具合はグラフで確認できます
ガントチャートとバーンダウンで、遅れの兆しを早い段階でつかめます。報告用の資料をあらためて作る手間もかかりません。
「言った・言わない」が起きません
承認やレビュー、議事録、日々のやり取りがすべて記録として残ります。担当者が代わったときも、トラブルが起きたときも、経緯をすぐに確認できます。
自分で進めるか、
AI秘書に任せるか。
AgentPMは、進行管理ツールとAI秘書の2つでできています。どちらか片方だけでも使えますし、両方あわせてもお使いいただけます。あとから追加することもできます。
ツールとして、自分で進める
受託開発や制作会社のチーム向けです。ボール管理とクライアントポータルで、案件の進行とお客様とのやり取りをひとつにまとめられます。CLIやAIからの操作にも対応しています。
AI秘書に任せて、本業に戻る
画面はほとんど開かなくても大丈夫です。資料の回収と催促はAI秘書が進め、あなたのもとには週1回の報告と、判断が必要な件だけが届きます。
まずは、いまの進め方を
聞かせてください。
業種ごとのページからもご相談いただけます。

