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AgentPMby skara

本来の仕事に、ろう。

書類の束を抱えたAI秘書と、鞄を手にした経営者

お客様への催促、資料の確認、期限のリマインド、進み具合の管理。本業のまわりで発生するこうした仕事を、AgentPMが代わりに引き受けます。相手待ちで止まっている案件も、揃うまで追いかけます。

タスク・プロジェクト管理雇えるAI秘書

必要なほうだけでも、両方あわせてもお使いいただけます。

売り込みはしません——いまの進め方を伺い、合わなければ正直にそう申し上げます。

新機能 ─ AI秘書

資料の回収も催促も、
AI秘書に任せられます。

AI秘書が、あなたの会社の一員として相手待ちの案件を追いかけます。届いていない資料の洗い出しから、角の立たない催促、受け取りの記録まで対応します。業種ごとのページで、実際の動きをご覧ください。

御社の業種が見当たらない場合も、15分のご相談で、回収されている書類に合わせたご提案ができます。

連携できるサービス

いまお使いのツールは、
そのまま使えます。

AI秘書は、あなたとお客様が普段お使いのチャットに入って動きます。すでに使っているタスク管理ツールとも連携するため、乗り換えは必要ありません。お客様に新しいツールを覚えていただく手間もかかりません。

チャット ─ 会話に入ります

LINEChatworkSlackGoogle ChatDiscordTelegramMicrosoft TeamsWhatsApp BusinessFacebook Messenger

タスク管理・データ ─ 既存のツールとつながります

Google TasksmulticaBacklogJootoJiraRedmineAsanaTrelloLinearChatwork タスクkintoneNotionGoogle Sheets

LINEは無料プランからご利用いただけます。ほかのチャットや、タスク管理ツールとの連携はProプランの機能です。対応サービスは順次追加しています。お使いのツールについてご相談ください

AI秘書の土台

AI秘書の土台は、
本格的な進行管理ツールです。

AgentPMはもともと、受託開発や制作会社のための案件管理ツールです。AI秘書が記録した内容はそのままここに反映されるので、チームでの進行管理にそのまま使えます。

プロジェクトダッシュボード。ボールの所在(社内/クライアント)と期限超過がひと目でわかるクライアントポータル。相手はログイン不要で進捗確認と承認ができる実際の画面 ─ ボール管理とクライアントポータル
01ボール管理

いま誰の番かが、ひと目でわかります

自社と相手のどちらが動く番かを、案件ごとに表示します。相手の番のときはAI秘書が催促するので、相手待ちのまま止まる案件がなくなります。

02クライアントポータル

お客様はログインせずに使えます

お客様はメールに届いたリンクを開くだけで、内容の確認から承認、ファイルの提出まで完了します。新しいツールを覚えていただく必要はありません。

03ガント・バーンダウン

進み具合はグラフで確認できます

ガントチャートとバーンダウンで、遅れの兆しを早い段階でつかめます。報告用の資料をあらためて作る手間もかかりません。

04レビューと証跡

「言った・言わない」が起きません

承認やレビュー、議事録、日々のやり取りがすべて記録として残ります。担当者が代わったときも、トラブルが起きたときも、経緯をすぐに確認できます。

すべての機能を見る →

自分で進めるか、
AI秘書に任せるか。

AgentPMは、進行管理ツールとAI秘書の2つでできています。どちらか片方だけでも使えますし、両方あわせてもお使いいただけます。あとから追加することもできます。

制作・開発チームの方へ

ツールとして、自分で進める

受託開発や制作会社のチーム向けです。ボール管理とクライアントポータルで、案件の進行とお客様とのやり取りをひとつにまとめられます。CLIやAIからの操作にも対応しています。

士業・現場の会社の方へ

AI秘書に任せて、本業に戻る

画面はほとんど開かなくても大丈夫です。資料の回収と催促はAI秘書が進め、あなたのもとには週1回の報告と、判断が必要な件だけが届きます。

まずは、いまの進め方を
聞かせてください。

業種ごとのページからもご相談いただけます。