プロジェクトに関わる全員が、
「本業じゃないこと」に追われている。
「Backlogを開いて、ステータス変えて、コメント書いて...コード書く時間が削られる」
「進捗ヒアリング → Excel転記 → クライアント報告。同じ情報を3回書いている」
「今どこまで?聞かないとわからない。承認した記録もどこかにいった」
「見積もりをExcelに転記、マージン計算、クライアント用に清書。全部手作業」
AgentPMなら、1つのツールで
全員の余計な仕事が消える。
開発者がタスクを完了すれば、ポータルに即反映。
クライアントがワンクリックで承認すれば、PMに通知が届く。
誰も転記しない。誰も催促しない。
- AIでタスク完了
- GitHubマージで自動更新
- 自動で進捗更新
- 転記不要
- ポータルに即反映
- ワンクリック承認
他ツールとの違い(正直に)
AIやMCPへの対応は各ツールで進んでいます。
- Backlog:AIアシスタント搭載、MCP対応。ただしクライアント共有にはアカウント作成が必要
- Jira:Rovo AIは強力。ただし導入が複雑で、クライアント向けポータルは別製品
- Linear:開発者体験は最高。ただし日本語UI未対応、クライアント向け機能なし
AgentPMの違いは、AI x クライアントポータル x ボール管理が
最初から1つに統合されていること。
個別の機能ではなく「全員が繋がる仕組み」が強みです。
普段使うAIが、
そのままPMツールになる。
Claude Code、ChatGPT、Gemini、ターミナル——
いつもの環境からタスクの作成・更新・完了ができます。
12種類のMCPツールで、管理画面を開く必要はありません。

URLを送るだけ。
アカウント登録不要。
クライアントにはポータルのURLをお送りするだけ。
アプリもアカウントも必要ありません。
進捗の確認、見積もりの承認、ファイルの閲覧がブラウザだけで完結します。
- ✓URLはトークンベースで個別発行(推測不可能)
- ✓表示セクションはプロジェクト管理者が選択可能
- ✓承認・閲覧の全履歴を記録(監査対応)
- ✓Supabase基盤: TLS暗号化通信、RLSによる行レベルセキュリティ
Backlog: クライアントも「ゲストユーザー」としてアカウント作成が必要
AgentPM: URLを開くだけ。パスワード管理もログインも不要
「誰待ち?」を
聞く必要がなくなる。
すべてのタスクに「ボール」があります。
確認待ちならクライアントに。作業中なら開発者に。
今誰が動くべきかが常に明確だから、催促の連絡が不要です。
この概念は他のPMツールにはありません。



原価・マージン・売値を、
一画面で。
代理店モードなら、制作会社の原価入力 → マージン設定 → クライアントへの売値表示が一画面。
クライアントには売値だけが見え、原価情報は完全に非公開です。
他ツールにはない機能
Backlog・Jira・Linear・Redmine——どれにもない機能が、AgentPMにはあります。
※ 2026年3月時点、各社公式サイト公開情報に基づく当社調べ
5分で始められる。
アカウント作成
メールだけ。Google/GitHubでも可
テンプレートから選択
受託開発/Web制作/アプリ開発
タスク登録
CSVインポート or AIに指示して自動作成
チーム招待 & ポータルURL共有
クライアントに送るだけ
Backlogからの移行
- ✓CSV エクスポート → インポートでタスク・マイルストーン移行
- ✓移行中も既存ツールと並行運用OK
- ✓チャットサポートで移行をお手伝い
AI操作の安全性
「AIが勝手に変なことしないか心配...」
- 全操作は監査ログに記録されます
- 権限設定でAI経由の操作範囲を制限できます
- 操作履歴から過去の状態に復元可能です
- 金額変更・ステータス変更は承認フロー経由に設定可能
導入チームの声
AgentPMを使っているチームからのフィードバック
Claude Codeからタスク更新。管理画面を開くことがなくなった。
ボール管理で誰待ちか一目瞭然。進捗報告チャットが激減した。
見積もりから承認までポータルで完結。請求漏れがゼロになった。
原価管理がExcelから一画面に。マージン計算ミスがゼロ。
