あなたのチームでは、
こう使えます。
受託開発、Web制作、フリーランス、代理店。
AgentPMは、それぞれの現場の進め方に合わせてお使いいただけます。
要件定義から納品まで、発注者と一緒に管理
受託開発チーム — PM1名 + エンジニア3-5名 + クライアント1名、3-6ヶ月のプロジェクト
いまの困りごと
- タスクはBacklog、進捗報告はExcel、承認はメール。3ツール横断
- 発注者「今どこまで?」→ PMがスクショ撮って報告
- 仕様変更の経緯が散逸。「言った言わない」で揉める
導入後
- 1テンプレート「受託開発」を選択 → タスク・マイルストーン・Wiki・承認フローが自動生成
- 2開発者はCLIでタスク更新 → ポータルに自動反映。報告作成が不要に
- 3発注者はポータルで進捗確認・バグ報告・見積もり承認 → アカウント不要
- 4仕様変更はWiki + レビュー承認で証跡が残る → いつでも辿れる
- 5ボール管理で「誰待ち」が常に明確 → 催促の連絡が不要に
導入効果(目安)
- プロジェクト立ち上げ: 最大2週間 → 最短当日(テンプレート活用時)
- 進捗報告の作成時間: 最大80%削減(週2時間 → ポータルで自動共有)
- 仕様の「言った言わない」 → 証跡が残るため大幅に減少
※ PM1名+エンジニア3-5名、受託案件での想定値。一定の仮定に基づく試算であり、効果を保証するものではありません。
複数案件を並行管理。報告はポータルにおまかせ
Web制作会社 — ディレクター1-2名 + デザイナー・エンジニア3-5名、3-5案件並行
いまの困りごと
- 案件ごとにBacklog + Chatwork + Googleドライブ
- 毎朝の全案件ステータス確認だけで1時間
- クライアントごとに報告フォーマットが違う
- デザインカンプの修正依頼がチャットに埋もれる
導入後
- 1案件ごとにスペース作成。テンプレート「Web制作」で即スタート
- 2/project-status で全案件の状況を一括レポート → 朝の確認を大幅短縮
- 3各クライアントにポータルURL共有 → 進捗報告の作成が不要に
- 4デザインカンプの修正依頼をポータルから起票 → チャットの埋もれ防止
- 5ボール一覧で「どの案件の何が止まっているか」が一目瞭然
導入効果(目安)
- 朝の確認作業: 最大80%削減(1時間 → ボール一覧で数分)
- 進捗報告: 作成不要(ポータルで自動共有)
- 修正依頼の管理 → ポータル起票でチャット埋もれを防止
- 案件の抜け漏れ → ボール管理で大幅に減少
※ 3-5案件並行、ディレクター1-2名体制での想定値。一定の仮定に基づく試算であり、効果を保証するものではありません。
見積もり・進捗・請求を1ツールで完結
フリーランスエンジニア — 1名で2-3案件並行管理
いまの困りごと
- 見積もりはスプレッドシート、タスクはNotionかGitHub Issues
- 請求の工数転記が毎月発生。漏れも出る
- クライアントへの進捗報告はChatworkで手動
導入後
- 1CLIでタスク作成・工数記録 → 管理画面を開かず、コーディングに集中
- 2見積もりはポータルで送付 → ワンクリック承認。メール往復が不要に
- 3ポータルで進捗共有 → 報告メッセージ不要
- 4工数データをCSVエクスポート → 請求書作成。転記ミス・漏れを防止
導入効果(目安)
- 月末の請求作業: 大幅短縮(工数データのCSV出力で転記不要)
- 進捗報告 → ポータルで自動共有
- 請求漏れ → 工数記録の一元化で防止
※ 1名で2-3案件管理の場合。一定の仮定に基づく試算であり、効果を保証するものではありません。
CSVエクスポートでfreee・マネーフォワード等の会計ソフトに取り込み可能。API連携(freee, マネーフォワード, Misoca)は2026年Q4以降に対応予定。
原価と売値を分けて、クライアントに安心を
代理店(制作会社管理) — ディレクター2-4名、制作会社2-3社を管理
いまの困りごと
- 制作会社の見積もりをExcelに転記 → マージン計算 → クライアント用清書
- 原価情報が漏れないか常にヒヤヒヤ
- 案件横断の粗利管理はさらに別のExcel
導入後
- 1制作会社がベンダーポータルから見積もり提出
- 2代理店がマージン設定 → クライアント向け売値が自動計算
- 3クライアントにはポータルで売値のみ表示 → 原価情報がシステムで完全分離
- 43段階承認: ベンダー提出 → 代理店確認 → クライアント承認
導入効果(目安)
- 見積もり作成: 大幅短縮(Excel転記 → 自動計算)
- 原価漏洩リスク → システムで完全分離
- マージン計算ミス → 自動計算で防止
※ 制作会社2-3社管理の場合。一定の仮定に基づく試算であり、効果を保証するものではありません。
発注者の方へ
どのシーンでも、発注者側の体験は同じです。
- 専用ポータルで進捗がリアルタイムに見える
- バグ報告や追加要望をポータルから直接起票
- デザインカンプの修正依頼もポータルから起票
- 見積もりはワンクリック承認
- アカウント登録もアプリも不要
"いま何が起きているか"が、聞かなくてもわかる。
それが、AgentPMのクライアント体験です。
モデルケース
※ 想定シナリオであり、実績ではありません
受託開発チーム(PM1名+エンジニア4名)
3ヶ月の受託開発案件。クライアント1社。Backlogから移行
テンプレートでプロジェクト立ち上げ。ポータルURLをクライアントに共有
開発者がCLIでタスク更新開始。クライアントがポータルで進捗確認を開始
追加見積もりをポータル経由で送付 → ワンクリック承認。ボール管理が定着
進捗確認のチャットが大幅減少。PMの報告作業が不要に
フリーランス(2案件並行)
受託開発2案件。各案件クライアント1社
アカウント作成。2案件のスペースを作成。各クライアントにURL共有
CLIでタスク管理開始。管理画面を開かない日が増える
月末の請求作業が大幅短縮。工数データのCSV出力で転記不要に
チーム規模で選ぶ
どの規模でも、あなたのチームに合った始め方があります。
5名以下
まずはFreeで1案件試してみてください。2案件目が必要になったらTeamへ。
AgentPMを選ぶ理由
- クライアントにアカウント作成を頼まなくていい(URLだけ)
- 報告書を作る時間がゼロになる
- 小規模でもプロフェッショナルなクライアント体験を提供できる
10-30名
Pro(¥14,800/月・税別)。30名まで定額で、Backlog Standardより安く、ポータル・ボール・証跡管理がフル機能。
AgentPMを選ぶ理由
- Backlog Standardより安い(30名まで定額で¥2,800/月の差)
- ポータルで報告作業が不要。PMの時間を案件管理に集中
- Wiki・議事録・レビュー承認で仕様の証跡が一元管理
50名以上
Enterprise(個別見積り)。上限なし・請求書払い・導入支援に対応。部門導入から始めて、全社展開にスケールできます。
AgentPMを選ぶ理由
- メンバー数・プロジェクト数の上限なしで全社展開できる
- 部門パイロット → 効果実証 → 全社展開のステップが踏める
- Pro(¥14,800/月・30名まで)はBacklog Standardと同等以下の費用
テンプレートで当日スタート
業種に合わせたテンプレートを選ぶだけで、
タスク・マイルストーン・Wiki・承認フローが自動生成されます。
受託開発
要件定義 / 基本設計 / 詳細設計 / 実装 / テスト / 納品
キックオフ / 設計レビュー / 中間レビュー / 受入テスト / 納品
要件定義書 / 技術仕様 / 議事録
仕様変更承認 / 追加見積もり承認
Web制作
ヒアリング / ワイヤーフレーム / デザイン / コーディング / テスト / 公開
企画確定 / デザイン確定 / テスト完了 / 公開
サイトマップ / デザインガイドライン
デザイン承認 / 公開前最終確認
フリーランス(軽量)
見積もり / 開発 / レビュー / 納品
開始 / 中間報告 / 納品
見積もり承認
代理店
要件整理 / ベンダー見積もり依頼 / 制作管理 / クライアント確認 / 納品
発注 / 中間確認 / 最終納品
ベンダー見積もり確認 → 代理店承認 → クライアント承認(3段階)
※ テンプレートはカスタマイズ可能。自社の案件パターンに合わせて編集・保存できます。