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AI秘書

チャットは、いつものまま使えます。

秘書がグループに入り、やることを拾って、期限まで追いかけます。お客様にもチームにも、新しいツールを覚えてもらう必要はありません。

どう動くか

手順は4つ。難しい設定はいりません。

1

いつものグループに招く

お客様とのLINEグループでも、社内のSlackでも構いません。メンバーを1人増やす感覚で招くだけ。相手に新しいツールを覚えてもらう必要はありません。

2

会話から、やることを拾う

「来週までに見積もりください」。こうした一言を拾って、まず申し送りとして溜めます。いきなりタスクにはしません。

3

人が見て、タスクにする

溜まった申し送りに目を通し、要るものだけをタスクに変えます。AIが勝手に増やして散らかる、ということは起きません。

4

期限が近づいたら、秘書が聞く

期限の手前で本人に声をかけ、終わったかどうかを確かめます。まだなら、角の立たない言い方でもう一度お願いします。

どこまで読むかは、選べます

会話を全部読まれるのが不安なときのために、グループごとに3つから選べるようにしました。あとから何度でも変えられます。Proなら「毎時まとめ+即時(両方)」も使えます。

毎時まとめて

1時間ごとに会話を読んで、やることらしい発言を拾います。取りこぼしはいちばん少なくなります。

メンション時のみ(即時)

名前を呼ばれた発言だけを見ます。雑談の多いグループや、全部読まれるのが気になるときは、これを選んでください。

取り込まない

何も拾いません。グループにいるだけの状態になります。

チャットから、そのまま操作できます

画面を開かなくても、グループに打つだけで済みます。覚えるのは5つだけです。

一覧終わっていないタスクを番号付きでお送りします
完了 3その番号のタスクを完了にします
タスク追加 見積もりを送るその場でタスクとして1件登録します
ヘルプ使い方をお送りします
練習タスクの登録と完了を、その場で練習できます

LINEなら、届いたお知らせのボタンを押すだけでも完了にできます。

秘書を入れられるチャット

LINE使えます
Slack使えます
Chatworkお試し中
Google Chatお試し中
Microsoft Teamsお試し中
Discordお試し中
連携できるサービスの一覧へ

無料とProの違い

大きな違いは2つ。誰の名前で相手に届くかと、いつ届くかです。

できること無料Pro
会話からやることを拾うありあり
届くタイミング1日1回のまとめその場で
相手に表示される名前共通のアカウント自社のLINE公式アカウント
担当者への1対1メッセージ—あり
時刻を決めたリマインド—あり
LINE以外のチャット—あり
つなげるグループ数3グループ50グループ
料金を見る

自社のLINE公式アカウントを使う場合、開通の手続きはこちらで代行します。

タスクにするかどうかは、人が決めます

  • つないだグループはいつでも外せます
  • 秘書がやったことも、人が画面で触ったときと同じように記録に残ります
セキュリティの詳しい説明へ

業種ごとの使い方も見られます

税理士・社労士・建設の元請け・行政書士・賃貸管理・司法書士・人事労務・保険代理店。 それぞれ回収する書類が違うので、業種ごとにページを用意しています。

業種別のページはトップから

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